どれみはじめての会

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コラム

ピアノベルと3歳さん

自分の意思で弾くまで待とう

2021.5.14 コラム

有名な「北風と太陽」のお話。 北風が旅人のコートを無理やり脱がせようとしてもうまくいかず、 逆に太陽でじわじわと照らしてあげると旅人は自分の意思でコートを脱ぎます。 ピアノのレッスンも同じですよね。 ここでコートを脱ぐと >>詳細を見る

ママと楽しいレッスン

ピアノを弾く指番号の練習の仕方

2021.5.11 コラム

ピアノを弾くとき、それぞれのお指に 1~5の番号がついています。 導入テキストでよくあるのは、手のイラストの上に 自分のおててを重ねてお指を動かす練習。 でも最初から自分でお指を動かすのは 小さなお子さんにはかなりハード >>詳細を見る

ママと男の子

音の大小をわかりやすく伝えるには?

2021.5.7 コラム

大きく聞こえたものを、大きく再現する。 小さく聞こえたものを、小さく再現する。 大人なら、音の大きさだけを無機質に再現することは簡単なこと。 でも子供の場合は、無機質に音の大きさを変えることは難しいんです。 音の大小を表 >>詳細を見る

カードAセット

音符をスラスラ読めるようにするには?

2021.4.23 コラム

お子さんが楽譜を見る時、音符を1つ1つ読んじゃうことありませんか? これだと譜読みはとっても大変。効率も悪いですね。 楽譜がスラスラ読めるようになるためには 音列、つまり音の並びについてマスターすることが最初のポイント。 >>詳細を見る

ピアノと遊ぶ女の子

音を聴く子を育てるための言葉かけ

2021.4.23 コラム

お子さんがピアノベルやピアノを鳴らした後、どんな言葉かけをしていますか? 「とっても上手だね!」 これだけだと、自分の出した音に耳を傾ける習慣は付きません。 「どんな音がしたかな?」 「何回鳴らしたかな?」 こんな風に、 >>詳細を見る

りんくんとベル

2歳、3歳さんへのレッスンで大切なこと

2021.4.5 ピアノアラカルト

同じ教材を使っていても2歳さんと3歳さんでは習得内容は違います。 同じ曲でも「3歳さんはピアノで弾けるようにする。2歳さんはお歌を歌いながらリズムをたたく。」 というように、お子さんに合わせた課題を見つけて、アプローチの >>詳細を見る

ピアノベルレッスン

達成感がやる気を引き出します。

2021.3.29 ピアノアラカルト

ピアノをはじめたら、知ってる曲をたくさん弾きたい! きらきらぼし、チューリップ…ワクワクしながらスタート。   でも3歳さんのお手てやお指はまだまだ小さくてグニャグニャ。 ピアノで弾ける曲ってすごく限られちゃう >>詳細を見る

ベルを鳴らす女の子

絵本みたいなピアノ導入テキストです。

2021.3.10 コラム

どれみフレンズとあそぼう①には「音符」が書かれていません。 音符の代わりに音の階段と、かわいいどれみフレンズキャラクターを使います。おんぷだらけのテキストだと飽きちゃう3歳さんも、これなら絵本をよんでる気分でおめめ釘付け >>詳細を見る

長い音と短い音を体験しよう

2021.3.5 コラム

「音の長さ」とは、一つ目の音が鳴って、次の音が鳴るまでの時間。 『音には長さがあること』を体験してもらうためにどんな風にアプローチする?   小さなお子さんの場合、まずは長いか短いかの二極化だけで音の長さを体験 >>詳細を見る

ピアノを弾く赤ちゃん

高い音と低い音 どうやって伝える?

2021.2.19 コラム

小さなお子さんにとって、微妙な音の高さを把握することは難しいこと。 なので、「極端に高い音」「極端に低い音」の両極端の音を体験する事から始めましょう。   リトミックなら、高い音は鳥が飛ぶ、低い音はモグラの穴掘 >>詳細を見る